転居

はじめての引っ越し・転居でどうすればいいのかわからない~!!

引っ越し、転居や転勤といったとき何から準備すればよいのか?書類の手続きは?といったことを説明しているサイトです。

引越しの見積もりはどうすりゃいい?

インターネットで「引越し」と打ち込んで探していると、
以下のような引越し見積もりサイト( http://a-hikkoshi.com/ )が沢山出てくるのですが、
ワタシもやったほうが良いでしょうか?

はい、ワタシはいつも使っています。

以前は使っていなかったのですが、仕事上、転勤が多いため
一度使ってみたんですね。

使ってみた感想は「・・・失敗した」です。

ええっ?そんなにダメだったんですか?

いや、早く気がついておきながら使っていなかったことが
大失敗でした。無料だからとなめていました(^^;

いつもよりも2万円近く安くなりましたからね。。。
絶対に見積もり比較したほうがいいです。

引越しの見積もりサイト沢山あるのですが、その中でも
おすすめのところってありますか?

正直、どこもそんなに変わらないですが、上でも出てきた
こちらのサイトが一番ラクでした。
http://a-hikkoshi.com/

郵便番号と引越し先の都道府県を選んだ後、
あとは単身、家族、オフィスの3つの中から当てはまるモノを選んで
ボタンをポチっと押すだけですからね。

すごーくカンタンです。あとは待つだけ(^^)

わかりました、ワタシも一度使ってみます。

みんなの引越し後に凹んだときのお話一覧

★安アパートは騒音の嵐でした
"若い頃はお金もなく、安いアパートを探して住んでいました。 勤務先からほど近いそのアパートは 駐車場代が無料という格安物件だったことが気に入りました。 道路沿いに立っていて、少し車の音が気になるくらいでしたが、 まあ、我慢できるくらいのレベルでした。 事情が変わったのは近くに駅が出来てからです。 もともとやや近い場所に大学と専門学校があったのですが、 通学には人気がない場所だったのか アパートの住人はほとんどが社会人だったのが、 徐々に学生が増えて行きました。 家賃の安さと駅近物件になったことが助けたのか、 学生に人気の物件になったようです。 こうなるとひどくなったのが騒音です。 とにかく騒ぐ、テレビやステレオの音が大きいなど、 騒音がとても我慢出来ないレベルです。 不動産屋に相談してもさっぱり改善されず、 私の体調がおかしくなりそうだったので 自分が出ていくことにしました。 あの環境の悪さは後にも先にもあのアパートがダントツです。 至近距離に他の建物がないところでしたが、 あれはちょっとありえないレベルでした。"

★壁が薄すぎて丸聞こえ
"今から5年程前の話になります。 急遽引越しすることになり、引越し費用にあまりお金をかける事が出来なかったので、初期費用が安い物件を探しました。 なんとか、安い物件が見つかり、引越しは無事終わりました。 そこは10畳ワンルームにロフト付きの部屋でした。 下を広く使いたかったのでロフトを寝床にしましたが、寝る際、上の住人のいびきがかなり聞こえてきます。 そんなに大きな音ではなかったので気にせず寝れてはいました。 そんな時、友達が遊びに来たので飲みに行って、家で少し話をしました。 すると、上から「ドン」と音がしたので何か物を落としたのかと思っていました。 しかし、3分後位に「ドン、ドン、ドン」と上の人が床を叩いているような音がしたのです。 友達と2人で固まってしまい、私たちがうるさいから?と思い始めてきました。 私たちは、いくら飲んで帰って来たとはいえ、夜中に騒いだりはしません。普通の大きさで話していました。 この位の声の大きさでうるさいと思われるんだったら、夜中のTVも見れません。 夏は窓を開けた状態なので特に気を使いました。 近くで人が寝ている感覚で夜は過ごさなければいけません。 今は引越しをして普通の生活をしていますが、あんな物件は懲り懲りです。"

★快適な暮らしを手に入れたい
"私が一人暮らしをしていた時に、住んでいたアパートに不満を感じていました。 しかし、ちょっとしたコツと、ちょっとしたグッズで快適な暮らしを手に入れることができます。 私は、仕事の転勤に伴い、東北地方で一人暮らしをしていた時期があります。 私は関西地方の生まれだったため、雪国での生活は初めてで、生活文化の違いなども分からないまま、アパート選びをし、一人暮らしをスタートしました。 しかし、実際に冬を迎え、寒い日々を過ごしていると、アパートへの不満も感じるようになりました。 窓が、二重になっていないため、外気の寒さを部屋の中にいても感じてしまうのです。 雪国生まれの会社の同僚に相談してみたところ、降雪による寒さや、冷たい風が室内に入らないようにするため、東北では二重窓にしている家がほとんどなんだそうです。 大家さんにそうだんしてみたのですが、今すぐに改修するのは難しいとのこと。 そこで、試したのがホームセンターなどで売っている窓に張るフィルムです。 外気と室内の温度差による結露もヒドかったのですが、このフィルムを張ってみたところ、全く発生しないようになりました。 ちょっとしたコツで快適な暮らしを手に入れられることが分かったので、それ以降は自分でDIYをしたりなどするようになりました。"

★人の気配がする部屋
"初めての一人暮らしは悲惨なものでした。 賃貸屋さんのすすめもあり、部屋を決めました。 人がまだ住んでいるので、中は見れないと言われたのですが、築2年で外観もきれいだし、最寄の駅から徒歩5分という立地条件も良かったので、決めました。 ただ一つ気になっていたのは、軽量鉄骨造ということ。 賃貸屋さんに聞いても、問題はないと言われました。 これが失敗でした。 一人暮らしなので、友達呼んでパーティーできるとか、親の事を考えずに夜中に風呂に入れる…とか思っていたのですが、 現実は違いました。 壁が以上に薄く、隣の住人の気配が常にします。 隣の人が何のテレビを見ているかもわかるし、くしゃみやせきも聞こえてきます。電話は声どころか、着信マナー音さえわかります。 壁沿いに家具を置いたり、防音シートとまではいきませんが、ダンボールや厚めの発泡スチロールなども貼り詰めましたが、あまり変わらず。 友達を呼ぶどころか、常に気を使う最低な部屋でした。 結局、契約満期の1年間は我慢しましたが、1年経ってすぐに引越しました。 今度は別の賃貸屋に事情を話し、部屋の見学ができて、鉄筋コンクリート製のマンションに引越ししました。 多少の生活音は聞こえますが、快適な一人暮らしを満喫しています。"

 
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